昭和三十三年三田会
昭和33年慶應義塾大学の卒業生の集まりと,その動向をお伝えします。
昭和33年三田会
2008年5月24日
卒業50周年記念同期会
東京会館に400余名の同期生が集い、50周年を祝いました。
安西塾長ならびに森常任理事などのご参会があり、祝辞を頂きました。
この集会で記念事業は山を越え、数多くの皆様と力を合わせた募金も見事に目標を上回りました。
お力添えに厚く御礼を申し上げます。
2008年4月3日
平成20年 慶應義塾大学「入学式」に参列
慶應義塾主催の「卒業50周年記念パーティ」が盛大に開催されました。
入学式の壇上で「記念募金」を塾長は贈呈し、謝意を受けました。
卒業50周年の記念行事は、この後下記のように続きます。
慶應連合三田会大会 ご招待 11月9日(日曜日) 於:日吉記念館
ご案内状が郵送されますので、振るってご参加ください。
運営委員会 報告
昭和33年三田会運営委員会が下記の通り開催されました。
平成19年5月18日(金曜日)午後6時〜8時 於:サツポロホール
出席者 53名 欠席者 13名
議題
(1)会計の状況 <平成18年4月1日〜平成19年3月31日> 松下副会長(会計担当)
前年度からの繰越金 3,111,285円
収入合計 959,691円
支出合計 1,037,105円
収支 − 77,414円
次年度への繰越金 3,033,871円
(2)卒業50周年「入学式」招待の特例報告
卒業の遅れた方の招待リスト 11名
記念募金寄付者ご遺族の招待リスト 23名
追加のお申し込みの場合は各クラスよりご連絡願います。
(3)卒業50周年記念募金 状況報告 塚田募金委員長
平成19年5月10日現在
募金総額 32,060,350円 参加率 58.8%
各学部クラス別の明細表と、学部別に個人名リストを配布。
本年11月末日にて募金を締め切ります。
未参加の方が周辺におられましたらお声掛けをお願いします。
(4)慶應義塾150周年募金
上記の募金が山を越えましたので、こちらへのご協力を宜しく
お願い致します。振込票の通信欄に「昭和33年三田会」と明記するようお願いします。
(5)卒業50周年記念パーティ 準備状況報告 波多野実行委員長
平成20年5月24日(土曜日)正午〜14時まで。
会場 東京会館ローズルーム 会費1万円
案内状発送 平成20年3月10日(予定)
お申込期日 平成20年4月25日
33年三田会の会員全体が顔を合わせる機会としては、これが最後のパーティとなるでしょう。
以降は卒業51年目からの慶應義塾の主催する招待会で、各年度の混在したパーティとなります。
振るってのご参加をお願いします。
(6)33年三田会のネクタイとポシェット販売について 松木総務委員長
個人の少数のご購入については、一点あたり現金千円を同封の上、
下記へ封書で直接お申込ください。ご指定の場所へ宅配便でお送りします。
〒102-0076 東京都千代田区五番町12-6 株式会社今井 会長今井清吉
電話番号 03-3264-6996
(7)連合三田会大会 大会券 野村副会長
33年三田会として最後の大会券割当60シートがありました。
本日ご出席の皆様に購入頂き有難うございます。来年はご招待を受けます。
記念品と福引きをご希望の場合には、当日会場で大会券をお求め下さい。
なお、今年も大会当日には記念館前の広場に33年三田会の幟を立てますので、
ご来場の場合はお立ち寄り下さい。
以上にて議事を終了。
ご挨拶 茂木会長
年度三田会の日頃の活動への謝辞、入学式で祝辞を述べたことと
新入生代表の女子塾生の挨拶が大層立派で感心し頼もしく思ったこと。
慶應義塾のガバナビリティ強化のために、常任理事の他に「社外取締役」
的な塾員理事11名が参加することなり活発な議論が始まっていることの報告がありました。
メンバーは塾のサイトに掲載されています。
http://www.keio.ac.jp/rijikai.htm
乾杯音頭 入交副会長
以上
運営委員会 報告
平成18年10月20日(金)出席者47名
(1) 昭和33年三田会による入学式招待状の交付について
様々な理由・事情によって、卒業の遅れた方々がおられます。
これらの方々で、平成20年の慶應義塾大学入学式への列席を希望する方がお
られる場合には、次ぎの条件を満たし在籍されたクラスのクラス委員の推薦に
より、慶應義塾発行の招待状を、昭和33年三田会の責任において発行します。
(A) 見做し同期生
(1)昭和33年三田会の会員と共に大学生活の大半を送ったが、個人的事情に
よって卒業だけが遅れたこと。
(2)当時在籍していたクラスに帰属意識を持っており、現在もクラス会などの催
しに進んで参加していること。
(3)そのクラスのクラスメートの過半数が 、仲間として迎えることに賛成してい
て、特に積極的な反対者がいないこと。
(4)昭和33年三田会の卒業50年記念寄付に、2口以上の醵金を行うこと。
(B)逝去会員の遺族の条件
(1)昭和33年三田会の卒業50年記念寄付に醵金した後、逝去された会員の
ご遺族。あるいは会員の逝去後、会員に代わって前期記念募金に醵金した
ご遺族。
(2)前期遺族は、原則として逝去会員の配偶者、あるいは直系の後継人とする。
これらの方々へ招待状を発行します。
当日のお世話はご面識のある各クラスの方々にお願いします。
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(2) 卒業50周年記念パーティについて
●開催の趣旨 卒業50年を迎えられたことを感謝し、一堂に会し、参会者全員で
祝う。 主催 昭和33年三田会
●パーティ開催要領
日時 2008年5月24日(土曜日,大安) 午後11時受付開始 開宴 正午
場所 東京会館 9F ローズルーム
会費 1万円
郵便振込口座名:1958年三田会 口座番号00270-1-95342
案内状 平成20年4月5日発信。(入学式の塾主催のパーティとの混同を避ける
ため、入学式後の発信とする、)
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(3) 募金状況報告 (2006年9月20日現在)
学部 対象者 協賛者 内逝去 重複者 % 寄 付 金 額
文学部 304 155 1 13 51.0% ¥3,580,000
経済学部 728 448 8 36 61.5% ¥11,780,000-
法学部 725 405 5 28 55.9% ¥10,870,000
医学部 70 44 2 6 62.9% ¥1,390,000
工学部 123 74 0 7 60.2% ¥1570,000
通信・大学院138 43 0 5 31.2% ¥710,000
全学部 計 2088 1,169 16 95 56.0% ¥29,900,000.-
2006年4月末 協賛率 50.3% 協賛金額 27,500,350円
2005年12月末 協賛率 48.9% 協賛金額 26,930,350円
2005年9月末 協賛率 45.7% 協賛金額 25,210,350円
2005年4月末 協賛率 35.5% 協賛金額 20,350,000円
2004年9月末 協賛率 27.6% 協賛金額 15,870,000円
クラス委員総会 報告
平成18年5月11日(出席101名)
○松下副代表
物故者への黙祷、 昨年度会計報告、既に募金に応じられた後にご逝去された
会員のご遺族を2008年招待会へお招きする件などが可決されました。
○塚田委員長
募金事業状況報告、参加率は50%を越えましたが、未参加の方へのみ再度、
呼びかけの文書を送付しました。50周年は最後のビッグイベントでもあり、一人
でも多くの人の参加があるよう、最後まで努力したいと協力要請がありました。
○ 波多野委員長
50周年記念パーティ企画について説明がありました。
平成20年5月24日(土)正午〜14時 東京会館 ローズルームで開催です。
○野村副代表
今年、10月15日(日)の連合三田会大会の年度三田会割当チケットを、本日
参加の委員の協力で完売した旨の報告がありました。
○茂木代表 ご挨拶
○入交副代表 乾杯音頭
☆募金の最新の状況をお伝えします。
(2006年4月28日現在)
学部 対象者 協賛者 内逝去 重複者 % 寄 付 金 額
文学部 308 136 1 13 44.2% ¥3,080,000-
経済学部 736 418 7 36 56.8% ¥11,330,000-
法学部 734 359 4 27 48.9% ¥9,620,000-
医学部 73 40 1 5 54.8% ¥1,300,000-
工学部 123 70 7 56.9% ¥1,530,350-
通信・大学院 139 39 5 28.1% ¥660,000-
全学部 計 2113 1062 13 93 50.3% ¥ 27,500,350-
2005年12月末 協賛率 48.9% 協賛金額 26,930,350円
2005年9月末 協賛率 45.7% 協賛金額 25,210,350円
2005年4月末 協賛率 35.5% 協賛金額 20,350,000円
2004年9月末 協賛率 27.6% 協賛金額 15,870,000円
クラス委員総会 報告
運営委員会 報告
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対象者数 2,144名
(卒業名簿総数 2,701名 逝去者344名 消息不明者213名)9月末 協賛者数 592名 (逝去者3名のご遺族からの協賛を含む)
参加率27.6% 寄付金額 ¥15,870,000.- 募金活動開始後、僅かな期間に当初の下限目標額である1,500万円を突破しました。先行する年度三田会の先輩がたたの実績を勘案して、募金の上限目標額の2,000万円へ修正することを決めました。今後は、協賛者の比率を対象者の50%とすることを目標と致します。卒業50年以降は、毎年、慶應義塾からの招待会があります。胸をはってそれらの会へ終身会員として顔出し出来るよう、募金にご参加ください。
協賛者 学部別内訳
文学部 74名 23.9%
経済学部 248名 33.2%
法学部 193名 25.8%
医学部 15名 20.3%
工学部 40名 31.7%
通信教育 22名 15.6%
各学部の各クラスについての内訳と協賛者の氏名は、運営委員へ渡されました。まだ先の長い事業ではありますが、これから開かれるクラス会その他の機会に、お互いに声を掛けあって参加者の数を増やすよう努めましょう。
●会場 ライオン銀座7丁目店 6階全学部全クラスからの111名のご出席にて開催されました。
前年度決算報告ならびに本年度予算案、いずれも承認されました。
★卒業五十周年記念募金活動計画の説明が行われました。
平成16年5月に、新しく作成される同期会名簿と同封にて、募金の趣意書が全会員に送られます。
そこから、3年半に渡る長丁場の募金活動が始まります。詳細はその時点からお伝えします。
募金管理委員会 塚田照夫君(経C組)星野仁一君(経M組)菅野友一君(経G組)
1)募金使途目的 慶應義塾大学設備整備資金
2)募金期間 平成16年5月〜平成19年10月
3)募金目標金額 金1,500万円〜2,000万円
4)募金対象車 昭和33年三田会会員
5)募金の金額 1口 1万円(出来ますれば2口以上をお願いいたします)
6)募金送金方法 郵便振込み 銀行振込み
7)税の控除証明について
8)ご招待
平成20年4月 大学入学式への参列と塾長からの招宴
平成20年10月 慶應連合三田会に会長から招待とパーティ
平成21年以降 毎年5月、卒業51年以上の塾員招待会に、塾長から招待
★名簿委員会 愛宕通正君(文/社会)から全学部全クラスの校正が完了した旨の報告がありました。
各クラスからの訂正希望は本年内は受付けるとのことです。
名簿の表紙とカットは、25周年名簿と同様に、同期の画家「阿部慎蔵」君に依頼されました。
★副会長を一名増員
大阪33年三田会の田嶋英雄君を副会長に選任しました。
卒業50周年記念事業
★卒業50周年に向けて、次の記念事業を行う。
(1)会員名簿の発行・配付
記念事業趣意書と併せて全会員に郵送する。
(2)慶應義塾の大学施設拡充資金のための寄付金募集
卒業50周年の記念寄付募金を行う。
(3)記念パーティの開催
募金活動終了後に開催する。
(4)大学「入学式」招待をお受けし、寄付金を贈呈する。
★記念事業実施スケジュール
2002年 (6月10日予定)クラス委員総会の開催、記念事業の趣旨説明
12月 各クラスの名簿を提出してもらう。
2003年 名簿の整理・製作
2004年 5月頃 記念事業趣意書と名簿を全会員へ郵送
2005年 募金活動期間
2006年 募金活動期間
2007年 10月頃 募金活動締切り(税金控除手続き)
2008年 3月までに 記念パーティーの開催
4月 大学入学式招待、寄付金の贈呈
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慶應義塾では卒業生の卒業25周年に「卒業式」、卒業50周年には「入学式」への
招待を行っています。これに対して卒業生はそれぞれの機会に後輩のために応分の寄付
を行う慣例となっております。また、卒業50周年を経た卒業生は、以後は毎年、慶應
義塾の開催する懇親会へのご招待を頂いています。
卒業40年目の連合三田会大会の最後の実行委員活動を終えて、私たちの卒業50周
年もいよいよ射程距離に入って参りました。卒業以来半世紀におよぶ学縁をさらに深め
るために、各クラスの結束固めて、この記念すべき事業へのお力添えをお願いします。
讃賛会
2008年6月7日(土曜日)に開催します。
振るってのご参加をお待ちします。
クラス会

例年7月7日の七夕に行うこの会が、本年はBRBクラブハウスの新装開店の為、21日に繰り越して開催した。


「歩く会」
六大学キャンパス巡り 東京大学・赤門前 2006.12.23

近年は山坂を避けてフラットな道を中心としています。
「福の会」

ゴルフ 赤屋根会
諸学校同期生の集まり
日吉3年I組 クラス会

掲示板
同期生の書いた本の紹介
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